🟨 愛知で「審判員」として競技に関わってみませんか?
2026年7月18日(土)、名古屋市総合リハビリテーションセンターにて、JPFA公認C登録審判員 新規資格取得講習会 が開催されます。電動車椅子サッカーの試合を支える 副審 として、愛知県内で活動する新しい担い手を迎えるための講習会です🏁
「観戦するのが好き」「もっと深く競技に関わってみたい」── そんな気持ちのある方にこそ届けたいお知らせです✨
📅 開催概要
- 日時:2026年7月18日(土)12:30〜16:30
- 会場:名古屋市総合リハビリテーションセンター 福祉スポーツセンター
- 主催:一般社団法人愛知県電動車椅子サッカー協会
👥 こんな方が対象です
- JPFA公認 C登録審判員 資格の 新規取得 を希望する方
- 愛知県内 で活動できる方
- 試合では 副審 として笛を吹くポジションを担当
「いきなり全国レベルの大会で…」ではなく、 まずは地元・愛知の試合から スタートできるのが、この資格のいいところです🌱
💴 費用
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| 受講料 | 1,000円 |
| 認定料 | 2,000円 |
| 登録費(毎年) | 3,000円 |
合格後に 年1回の登録費 を継続してお支払いいただく形になります。
📮 申込締切
- 2026年6月30日(火)
タイトめのスケジュールなので、気になる方は早めにチェックを🔔
📝 申込・問い合わせ
- 詳細は 開催要項PDF をご確認のうえ、お申し込みください。
- 問い合わせ:日本電動車椅子サッカー協会 審判委員会 東海地域担当 小池
🌱 「プレーする」だけが関わり方じゃない
電動車椅子サッカーの面白さは、選手やチームだけでつくられているわけではなく、 審判員 をはじめとした多くの人によって支えられています。
愛知県には DKFBCディスカバリーと 太田川ORCHID が活発に活動しています。そんな県内の試合に コートのそばで関わる立場 から触れてみたい方にとって、ぴったりの一歩になるはずです。 また、2030年のW杯誘致に向けて、今後ますます審判員の需要が高まることも予想されます。国際大会デビュー✨なんて夢も、遠い話ではないかもしれません🔥
「観る」から「支える」へ。気になる方は、ぜひこの機会にチャレンジしてみてください👀
📌 最新情報は 日本電動車椅子サッカー協会のニュースページ をご確認ください。
🌱余談
愛知県は、昨年おじゃました わかての集い2025 in 愛知 を開催したり、愛知県協会が大学と連携して競技普及に取り組んでいたりと、他にはないアイディアで電くるサッカーの裾野を広げる活動が盛んです。今回の審判員講習会も、そんな愛知県の熱が生んだのかもしれません✨
